2008年05月17日
2008年03月29日
ラス
ラスとはモルタルの下地となる金網のようなものである。
これを一枚一枚専用のステップル(ホッチキス)でとめていく。

作業の流れとしては、
ラス張り→モルタル下塗り→耐アルカリネット→モルタル上塗り
の順番におこなわれていく。
やすだホームでは中山製作所のメタルリブを使用。

このメタルリブは一般的なメタルラス等とは違い、表面が特殊な形状をしているためモルタルとメタルリブが一体となり耐力性を向上させ、外壁モルタルの一番の問題点であるクラックの発生を抑えることができる。
これを一枚一枚専用のステップル(ホッチキス)でとめていく。
作業の流れとしては、
ラス張り→モルタル下塗り→耐アルカリネット→モルタル上塗り
の順番におこなわれていく。
やすだホームでは中山製作所のメタルリブを使用。
このメタルリブは一般的なメタルラス等とは違い、表面が特殊な形状をしているためモルタルとメタルリブが一体となり耐力性を向上させ、外壁モルタルの一番の問題点であるクラックの発生を抑えることができる。
2008年03月26日
2008年03月17日
2008年02月21日
アンカーボルト
2008年01月29日
2008年01月17日
地盤調査
地盤調査とは建設予定地の地盤の強度を調べること。地震に強く長持ちさせる家を作るためには、建物本体を強い構造にすることに加えて、基礎が地盤の状況に合っていることが大切です。まず、地盤の特性に適合した、基礎の形状を提案するために、建設地の地盤調査をおこないます。やすだホームではJIO(日本住宅保証機構)の調査員によって地盤調査がおこなわれます。
<調査方法>
地盤強度を調べるのに、最も一般的な方法です。スクリューポイントを取り付けたロッドの頭部に1kN(100kg)まで荷重を加えて、ロッドがどれだけ地中に貫入するかを測ります。貫入が止まった後、ハンドルに回転を加えてさらに地中にねじ込み、25cmねじ込むのに必要な回転数を測定。その結果を基に地盤の強度を判断します。

<調査方法>
地盤強度を調べるのに、最も一般的な方法です。スクリューポイントを取り付けたロッドの頭部に1kN(100kg)まで荷重を加えて、ロッドがどれだけ地中に貫入するかを測ります。貫入が止まった後、ハンドルに回転を加えてさらに地中にねじ込み、25cmねじ込むのに必要な回転数を測定。その結果を基に地盤の強度を判断します。

